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ミャンマー

マンダレー/「マハムニパゴダ」が入場料の徴収を開始

【ミャンマー】2019年04月25日 18:31 APEX配信

2019年7月1日より、マンダレーの「マハムニパゴダ」は、パゴダの維持・管理のため、入場料 お一人様につき、5,000MMK(約400円)の徴収を開始することになりました。ご見学の際、ご注意下さい。

【マハムニパゴダ】
マンダレー最大かつ最も重要な仏塔。本尊のマハムニ仏は多くの市民による寄進で、金箔が厚く張り重ねられています。そのため、表面は魚の鱗の様にボコボコしています。※女人禁制の為、仏像に金箔を直接張ることが出来るのは男性のみです。